川原 究(キワム) kew kawahara

日本の光と陰を継ぐ画家

Artist inherit light and darkness of Japan

1960年、神戸市生まれ

7歳より二元展、川田茂画伯に師事

11歳から油絵の指導を受ける

19歳、画家としてプロデビュー。

油絵画家、ペン画家として活動をする一方で、ファッションショーやミュージシャンのステージデザイナーとして大阪を中心に西日本で活動する。

その後、プロとしての活動は休止。

2011年、水彩画作品群、癒しの系譜『100枚の絵』『100枚の絵、その後』を制作発表する。

2013年、現代アーティストの先駆者、堀尾貞治氏の活動『ぼんくら』に参加。

ペットボトル・モニュメント・アート『育つ水』など、立体作品を多数発表。

2019年、プロ復帰宣言!

「日本の光と陰を継ぐ画家」として活動を再開する。

今回のGroove Arts2への出展は、復帰第1作となる記念作品。